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2017年6月10日 : 居酒屋わか葉1周年記念!LINE@のお友だち限定ワンドリンクサービスキャンペーン


居酒屋 わか葉は1周年をむかえました!

吉兆からわか葉に店名を変えて1年。

LINE@のお友だちになってくださったみなさまのおかげもあり、少しずつですが、居酒屋わか葉として知られるようになってきました。

いつもご愛顧くださるお客さまのおかげです。
ありがとうございます

最近では、LINE@でお友だちになってくださる方も増えてきました。

そこで、1周年を記念して、
LINE@のお友だちだけに
ドリンク1杯
無料サービスキャンペーンを開催します。

6月30日まで、何度でもワンドリンクをサービスしますので、お気軽にお越しください。

居酒屋わか葉で
みなさんのお越しをお待ちしています(-^〇^-)

2017年4月10日 : 特別なお客さまに!ワンドリンクサービスはじめます



こんにちは、居酒屋 わか葉です。

4月になっても寒い日が多かったのですが、今日は暖かい日差しで、サクラのつぼみも昨日よりふくらんだ気がします。

今日は、特別なお客さまへのワンドリンクサービスのお知らせです。

特別なお客さまとは、鏡石中学校を
・2006年3月
・2008年3月
・2011年3月
に卒業したお客さまです。


これらの年の3月に鏡石中学校を卒業した方が、どうして特別なのかは、お店で店主にお尋ねください。


そして!
LINE@でお友だちになってくださった方にも、ワンドリンクサービスがあります。

もちろん、今まで通り、LINE@でお友だちになってくだされば、フリーWiFiが店内で利用できるようになります。

もうすぐ鳥見山公園でも花見ができるようになりますね。
お花見の帰り道、居酒屋 わか葉に、お気軽にお立ち寄りください。



2017年3月30日 : 春に出回る小アジのレシピ♪3選


こんにちは、居酒屋わか葉です。

居酒屋わか葉では、春先から小アジ料理が登場します。

日本語の「アジ」は味が良いことに由来するといわれます。
マアジは英語で Japanese horse-mackerel または Japanese jack mackerel と、日本とご縁の深い魚なんですよ。

15センチよりも小さいアジを、コアジ(小鰺)、マメアジ(豆鰺)、ジンタ、ジンダ、ジンダコ、ジンダゴ、アジコなどと呼びます。

旬は一般的に春から夏。
透明感のある白身で、熱を通しても硬く締まることがありません。

今回ご紹介するレシピで、旬の小アジ料理を楽しんでみてください。


No.1 かりっと3度揚げ☆骨まで食べられる小アジの唐揚げ

1.小アジの腸を取り、お水でよく洗って臭みを取ります。頭は残します。
2.水気をキッチンペーパーで拭き取り塩・コショウを振って10分くらい置きます。
3.薄力粉を振り、まんべんなく粉を付けます。
4.170℃の油で表面がかりっとなるまで揚げて油を切り、しっとりしたら再度揚げるを2回繰り返します。

油の温度が高いと焦げますから、170℃以上にならないように気を付けてください。


No.2 小アジの南蛮漬け

1.小アジの腸を取り、お水でよく洗って臭みを取ります。頭は残します。
2.片栗粉と小麦粉を半々ずつまぶし、160度の油でじっくり揚げて、180度の油で二度揚げします。
3.人参、玉ねぎを薄切りにして、沸騰したあわせ調味料(だしの素、水、お酢、醤油、みりん、砂糖、唐辛子など)に加えます。
4.二度揚げした小アジを調味料につけて、冷蔵庫で冷ましたら出来上がり♪


No.3 スキレットでつくる小アジのアヒージョ

1.小アジの腸を取り、お水でよく洗って臭みを取ります。頭はとってください。
2.小アジの水気をよく切ります。
3.スキレットに、小アジ、にんにく、鷹の爪、塩、コショウなど、油以外の材料を全てを入れます。
4.オリーブオイルを材料がかくれるくらいひたひたに注いで、弱火で火を通します。

小ぶりのアジだからできるアヒージョです。簡単なのでご自宅でお試しください☆


南蛮漬けが定番ですが、居酒屋わか葉では唐揚げをおすすめしています。
居酒屋わか葉オリジナルレシピは、お店で味わってくださいね☆


2017年3月13日 : 旬のメヒカリを塩焼きでヘルシーに☆


メヒカリは、深海性で目が大きく、
眼球が青く光って見えることからメヒカリと呼ばれます。

一般に「メヒカリ」として流通しているものには「アオメエソ」、
「マルアオメエソ」、「トモメヒカリ」など数種類があって、
日本各地で親しまれています。

いわきのメヒカリは「マルアオメエソ」のようです。

「マルアオメエソ」は、千葉県の銚子沖から青森の間あたりで獲れ、
アオメエソやトモメヒカリは相模湾から南アジアあたりまでで獲れるようです。

脂を多く含む魚であるため、現代人の嗜好に合うことから、
近年になって徐々に人気が高まってきました。

それまでは雑魚扱いだったそうです( ゚Д゚)

魚価が上がってきているため、
最近では深い場所で操業する底曳き網の重要な獲物なんだそうです。

築地など関東の市場でも普通に見られますが、
値段はやや高値で、キロあたり2000円を超えることがあるんです( ;∀;)

大衆魚のはずが、いまや高級魚!
イワシやサンマと同じですね~。

福島県のいわき市では、「いわき市の魚」として有名ですが、
宮崎では、郷土料理としてしられ、
駿河地方では「トロボッチ」とも呼ばれ、
シシャモのような一夜干にして食べるそうです。

メヒカリの説明が長くなってしまいましたが、
わか葉のメヒカリについて。

メヒカリは唐揚げ、というのが一般的ですが、
わか葉では塩焼きにします。

塩焼きにするにはサイズが大きくないとダメなんです!

写真はわかりにくいかもしれませんが、
大きいサイズを持ってきてるんですよ

メヒカリは、底魚で普通の魚より小さいのですが
脂がのっていて、好き嫌いなく食べられるお魚です。

唐揚げよりメヒカリの旨味がわかるのは塩焼きです。

唐揚げよりもヘルシーに食べられるので、
ぜひともご賞味ください!

メヒカリの塩焼き

メヒカリの旬は冬から春なので、
生のメヒカリを食べられるのは、
あと1~2カ月といったところでしょうか。

お店でお待ちしています(*^^)v

2017年2月1日 : LINE@のお友だち限定!バレンタインプレゼント
こんにちは、居酒屋わか葉です。

今日は、LINE@のお友だち限定!
バレンタインの特別サービスのお知らせです。

1.LINE@のお友だちに登録済みの方で、

2.2017年2月11日から2月17日の期間に

3.居酒屋わか葉にご来店いただいたお客さま全員に

4.心ばかりのバレンタインプレゼントを差し上げます。

ご来店をお待ちしております(*^^)v